例会・イベント

例会・イベント[根記事一覧]
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nose2020/01/23 06:31:15(0票)

日 時: 2020年2月27日(木) 19:00-
場 所:
イトーキ東京イノベーションセンター「SYNQA」
    中央区京橋3-7-1 相互館110タワー 2F
      <http://www..synqa.jp/access]>
    注:イトーキ1F入口は17時以降は閉まりますので、
      “ビル入口”より2Fにエレベータで上りお入り下さい。   
     懇親会は1Fで開催です。遅れて懇親会から参加の場合も 
   一旦2Fから入り、中の階段で1Fにお出で下さい。
      ・当日連絡先:090-3108-9953(能瀬)
19:00? ミニセミナー
【講演テーマ】
「東京2020ロスは、札幌2030で吹き飛ばす!」
       講師:札幌市スポーツ局招致推進部長 佐藤学 氏
 *札幌市 <https://www.city.sapporo.jp>       
【講師プロフィール】
レジェンド葛西選手と同郷の下川町出身
平成2年4月 札幌市採用 
平成24年4月 市長政策室政策企画部企画調整担当課長
平成27年4月 市長政策室政策企画部政策調整課長
平成28年4月 総務局広報部広報課長
平成29年4月 東区保健福祉部長 平成30年4月より現職
【講師メッセージ】  
東京オリンピック開幕まで半年を切りましたが、一部報道では、大会終了後の東京2020ロスが懸念されているところです。
大会がもたらす盛り上がりを札幌2030につなげていくためにも、みなさまとワンチームになって招致を実現したいと思います。
今回は、「東京2020ロスは、札幌2030で吹き飛ばす!」をテーマに、2030年冬季オリンピック・パラリンピックの招致の意義や概要とともに、大会招致とこれからの札幌のまちづくりとの関係性についてお話をさせていただきます。
みなさまにお会いできますことを楽しみにしております。
20:20-22:00 懇親会(1000円)

nose2020/01/23 06:28:58(1票)

工業技術、芸術・文化と幅広く日本とかかわりのある
ドイツとの経済関係についてのお話なので興味津々です。
        記
1.日時 2月14日日(金) 18:30?
      ミニセミナ 18:30?19:30
              懇親会        19:30?21:00
2.場所 ヴァックス・ラボ様 5F会議室
3.講演 「ボーダレス時代のフロンティア精神」
      講師 北海道日独協会 理事 渡部成人
      デュッセルドルフ日本国総領事館の仕事も
      含め北海道とドイツとの経済関係の事例に
      ついてお話していただけます
nose2019/11/01 06:54:21(0票)

日 時: 2019年11月20日(水) 19:00-
場 所:
イトーキ東京イノベーションセンター「SYNQA」
    中央区京橋3-7-1 相互館110タワー 2F
      <http://www..synqa.jp/access/>
    注:イトーキ1F入口は17時以降は閉まりますので、
      “ビル入口”より2Fにエレベータで上りお入り下さい。   
      懇親会は1Fで開催です。
      遅れて懇親会から参加の場合も
      一旦2Fから入り、中の階段で1Fにお出で下さい。
      ・当日連絡先:090-3108-9953 (能瀬)
  
19:00- ミニセミナー
《テーマ》北海道大学・先進ITプロトタイプラボとは何か
Abstract:
2019年4月に北大・産学地域協働推進機構内に発足した先進ITプロトタイプ研究部門
(通称 先進ITプロトタイプラボ)は研究者側の提案に対して、それに賛同する企業
群が経費を共同負担するという過去に例を見ない新しい形態の産学連携組織です。そ
の企画立案から発足、そして現在の活動について紹介します。
  講師:北海道大学 産学・地域協働推進機構 特任教授
     山本 強 氏 
http://it-prototyping.org
20:20-22:00 懇親会(1000円)

nose2019/09/01 14:36:57(2票)

日 時: 2019年9月20日(金) 19:00-
場 所:
イトーキ東京イノベーションセンター「SYNQA」
    中央区京橋3-7-1 相互館110タワー 2F
      <http://www..synqa.jp/access/>
    注:イトーキ1F入口は17時以降は閉まりますので、
      “ビル入口”より2Fにエレベータで上りお入り下さい。   
     懇親会は1Fで開催です。
遅れて懇親会から参加の場合も
 
   一旦2Fから入り、中の階段で1Fにお出で下さい。
      ・当日連絡先:090-3108-9953 (能瀬)
  
19:00- ミニセミナー
《テーマ》『5G+8Kエコシステムと北海道の情報通信』

   講師: シャープ株式会社 研究開発事業本部 
 副本部長 藤本 昌彦 氏 
《講師プロフィール》
 大阪府出身。昭和63年に郵政省に入省し、情報通信技術(ICT)の研究開発・標準化、
 電波法等の法律に基づく技術基準の策定、電波周波数の割当・電気通信番号の整備、
 テレワーク・医療ICT等各種ICT利活用の推進等の業務に従事。平成29年7月から
 平成31年3月の間、総務省北海道総合通信局長として北海道で勤務し、
 農業ICT/IoTの推進、光ファイバー未整備地域解消対策、青函トンネル携帯エリア化、
 北海道胆振東部地震&ブラックアウト災害対応、放送ネットワークの強靭化等に従事。
《会員へのメッセージ 》 
 講演テーマの5G(ファイブ・ジー)というのは第5世代携帯通信システムのことで、
 現在の第4世代システムの次のシステムであり、今年から徐々にサービスが始まる予定で、 これまでの携帯よりもさらに大容量・低遅延等の伝送が可能となるとともに、
 これまでのような携帯事業者が提供するサービスの他に、ローカル5Gと呼ばれる、
 自営系のシステムも可能となることから、これまでにない新たな通信環境が実現できると 期待されています。
また、8Kは、現在のハイビジョンテレビの16倍の画素数を有する
 超高精細映像システムのことで(横方向の画素数が約8,000個なので8Kと呼ばれる)、 昨年末より日本が世界に先駆けて放送を開始したもので、放送以外にも様々な分野で 超高精細映像を用いることにより、これまで人間の目では見落とすこともあった
 検知業務の高度化やあるいは無人化・遠隔制御等が可能となり、それぞれの分野の
 課題解決や高度化に資するものと期待されている。
 
 このような5Gと8Kにより新産業の芽を創出していくエコシステムについて
 ご紹介させていただくとともに、北海道の情報通信インフラの現状と課題、
 ブラックアウト時の通信・放送サービスの状況など、北海道総合通信局長時代に
 携わった活動内容や各種データ等についても併せてご紹介させていただきます。
 
20:20-22:00 懇親会(1000円)

nose2019/07/02 00:42:05(0票)

日 時: 2019年7月22日(月) 19:00-
場 所:イトーキ東京イノベーションセンター「SYNQA」
    中央区京橋3-7-1 相互館110タワー 2F
      <http://www.synqa.jp/access/>
    注:イトーキ1F入口は17時以降は閉まりますので、
      “ビル入口”より2Fにエレベータで上りお入り下さい。   
     懇親会は1Fで開催です。遅れて懇親会から参加の場合も
    一旦2Fから入り、中の階段で1Fにお出で下さい。
      ・当日連絡先:090-3108-9953(能瀬)
  19:00- ミニセミナー
《テーマ》
「文化活動の事業上の意義 -東急文化村の活動から-」
   講師:株式会社 東京文化村 代表取締役社長 中野 哲夫 氏
          <https://www.bunkamura.co.jp>
《講師プロフィール》
 ・中野 哲夫(なかのてつお)1958年生まれ。新潟市出身。
 慶應義塾大学経済学部を卒業後、1982年東急電鉄に入社。
 鉄道事業本部、一般管理部門を経て、リゾート事業や都市開発事業、
 株式会社東急総合研究所等を経て、2015年、東急グループの
 文化戦略の中核を担う「株式会社東急文化村」常務執行役員に就任。 
 2018年より同社代表取締役社長就任。
《講師より会員へのメッセージ 》 
 ひとびとの生活は向上し、物資的な豊かさより精神的な豊かさが求められています。
 その反面、企業が資金を提供して支援するメセナ活動が下火となり、文化・芸術活動は
 非常に厳しい状況となっています。
 東急文化村がどのように考え行動しているかご紹介し、ご意見をいただき、
 議論させていただければと思います 
20:20-22:00 懇親会(1.000円)

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