例会・イベント

例会・イベント[根記事一覧]
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nose2019/05/18 23:55:51(0票)

知事選、市長選も一息つき、人事異動も動きだしていることと
思います。
そこで、下記の内容で、札幌歓迎会を開催したと考えています。
5月10日に山本先生の産学・地域協働推進機構のお披露目会
も開催されますが、参加できない方のための再報告をかねて
開催したと考えています。
また、北海道に戻られる方々の多数の参加をお待ちしています。
     記
1.日時 5月24日(金) 18:30-
2.場所 イルピーノ
     北1条西3丁目  荒巻時計台前ビル地下
3.会費 4000円見当
4.概要 1)札幌に戻られた方のご紹介
     2)山本先生が産学・地域協働推進機構で
      取組まれることの頭出し(20-30分)
     3)歓迎の懇親会

nose2019/05/18 23:50:26(0票)

日 時: 2019年5月30日(木) 19:00-
場所:イトーキ東京イノベーションセンター「SYNQA」
    中央区京橋3-7-1 相互館110タワー 2F
      <http://www.synqa.jp/access/>
    注:イトーキ1F入口は17時以降は閉まりますので、
      “ビル入口”より2Fにエレベータで上りお入り下さい。   
    懇親会は1Fで開催です。遅れて懇親会から参加の場合も
    一旦2Fから入り、中の階段で1Fにお出で下さい。
       ・当日連絡先:090-3108-9953(能瀬)
    
19:00- ミニセミナー
<テーマ>「北海道の食文化ジンギスカンの歴史とこれから」
     講師:株式会社 マツオ
 代表取締役松尾吉洋 氏
     <http://corp.matsuo1956.jp/ [4]>
<講師プロフィール>
1974年北海道滝川市生まれ。
中学卒業後、滝川を離れ千葉の全寮制の高校に進学。
早稲田大学政治経済学部卒業後、99年に株式会社マツオに入社。
入社後は工場、回転寿司らんまん、砂川ハイウェイオアシス、上富良野フラノーブル
札幌19条東店などの現場に携わる。
常務、副社長を経て2014年4月代表取締役社長に就任。
グループ会社、点心札幌、サンタクリーム山下館、松尾めん羊牧場など代表取締役も兼ねる。
<メッセージ>
日頃、皆様には松尾ジンギスカンをご愛顧いただき誠にありがとうございます。
2010年、東京初出店の銀座店オープンの際、一番の応援団となってくださったのが
東京会議の皆様でした。今回、令和最初の東京会議例会でお話をさせていただく
機会をいただき光栄に思っております。
意外に知られていない北海道の羊肉の歴史や現状、これからの可能性また
松尾ジンギスカンの取り組みなどについてお話をさせていただきたいと思います。
皆様にお会いできますことを楽しみにしております。
20:20-22:00 懇親会(会費 1..000円)

nose2019/04/01 23:37:19(0票)

日 時: 2019年4月23日(火) 19:00-
場 所:
イトーキ東京イノベーションセンター「SYNQA」
    中央区京橋3-7-1 相互館110タワー 2F
      <http://www.synqa.jp/access/ >
    注:イトーキ1F入口は17時以降は閉まりますので、
      “ビル入口”より2Fにエレベータで上りお入り下さい。   
     懇親会は1Fで開催です。
遅れて懇親会から参加の場合も
 
   一旦2Fから入り、中の階段で1Fにお出で下さい。
      ・当日連絡先:090-3108-9953 (能瀬)
  
19:00- ミニセミナー
《テーマ》『ファブラボの実践とその可能性』
   講師:ファブラボ鎌倉 代表 渡辺 ゆうか 氏
《講師プロフィール》
 ファブラボ鎌倉代表 / 一般社団法人国際STEM学習協会代表理事
 慶應義塾大学 非常勤講師
 高校卒業後、渡米。 卒業後米国一周して帰国。
 多摩美術大学環境デザイン学科卒。
 都市計画、デザイン事務所を経て、
2011年5月東アジア初のファブラボのひとつである、ファブラボ鎌倉を慶應義塾大学
 田中浩也教授と共同設立。
 2015年スタンフォード大学と慶應大学とが連携したFABx教育の国際会議
 「FabLearn Asia 2015」を横浜で開催。
 地域と世界を結び、デジタル工作機械の普及により実現する
 21世紀型の創造的学習環境構築に向けて、地域、世代、
領域を横断した活動を展開するため一般社団法人
国際STEM学習協会を設立し代表を務める。
 平成30年経産省 「未来の教室」実証事業採択。 
《会員へのメッセージ 》 
 「FabLab」について皆さんに知って頂きたくお話させて頂きます。
又、現在、北海道栗山町と鎌倉をつないだ連携プロジェクトを
進めています。今回の連携事業をどのように促進していくかなど、
ぜひいろいろなご意見をお聞かせいただければ幸いです。 
20:20-22:00 懇親会(1.000円)


nose2019/02/28 23:37:42(1票)

日 時:2019年3月29日(金) 19:00ー
場所:イトーキ東京イノベーションセンター「SYNQA」
    中央区京橋3-7-1 相互館110タワー 2F
      <http://www.synqa.jp/access/>
    注:イトーキ1F入口は17時以降は閉まりますので、
      “ビル入口”より2Fにエレベータで上りお入り下さい。
   
   懇親会は1Fで開催です。遅れて懇親会から参加の場合も
      一旦2Fから入り、中の階段で1Fにお出で下さい。
      ・当日連絡先:090-3108-9953 (能瀬)
19:00ー  ミニセミナー
《テーマ》
 『 あなたも人生の金メダルを! 』
  講 師:土屋ホールディングス 創業者会長 土屋公三 氏
<http://www.tsuchiya.co.jp/>
《講師プロフィール》
 住宅メーカー「土屋ホーム」の創業者。 1941年札幌市生まれ。
 啓北商業高校を卒業後、梱包資材メーカーや不動産会社勤務を経て、
 1969年に土屋商事を設立。1977年には土屋建設(後の土屋ホーム住宅事業部)
 を設立して、注文住宅業界に進出。8年で北海道住宅業界のトップとなり、
 東証二部上場を果たす。(北海道の住宅メーカー初上場)
 1989年ノーマライゼイション住宅財団<http://normalize.or.jp/foundation/>
 を設立し理事長に就任。 
 著書に『生きがい、やりがいを育てる―土屋ホーム、成長の軌跡』(致知出版社刊)など。
《講師からひとこと》
 私は生まれも、育ちも札幌です。いずれは東京に移住したいと思いながら
 78歳の高齢者となり夢は叶いませんでしたが、今回、東京会議Hokkaidoに
 お招き頂き誠にありがとうございます。
 ご承知の通り、これからの時代、北海道の重要性、優位性は自然天候、農業、
 観光のみならず、生活環境と可能性は素晴らしいものと存じます。
 しかしながら、情報、人財、指導力、経済力等、今一歩という面も多いかと思います。
 したがいまして東京の皆様方の指導、協力をより一層賜わりたく、
 今後ともよろしくお願い申し上げます。
 
20:20ー22:00 懇親会(1.000円)

mitsuke2019/02/23 20:42:36(0票)

  1.日時: 2018年3月27日(水)
          ミニセミナ 18:30 ー 19:30
          懇 親 会    19:30 ー 20:45
  2.場所: ヴァックスラボ 会議室
         札幌市中央区南1条西9丁目4の2 ラボ1・9ビル
         ※電車通りに面し、隣が駐車場のビルです
  3.講師: 株式会社 田岡総研 
       代表取締役社長 田岡 將好
  4.演題:株をやりながらタイで暮らす「カブとタイ」
       ー老後をタイで暮らすための予備知識ー
  5.参加費:1000円
 
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